左翼と右翼(009)

米国は、自由だが弱肉強食の資本制経済として「成功」すれば、豊かな物質生活を提示した。

冷蔵庫、洗濯機、カラーテレビ、自家用車等の 消費財生活は、他国では夢の生活だった。

ソ連は、人類普遍の夢である「平等」を提示した(公平への欲求は、サルの社会でも観察可能)。

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